2012年11月08日

「Goodbye」 By Air Supply




こんにちは^^

先ほど、昼飯を食べたあと、何気にYouTubeで、自分のお気に入りから初めて、横の関連動画を芋づる式? に再生していて見つけた歌。

ペパーミントサウンドのエア・サプライの1曲。

昔聴いたことがあるようなないような。シングル発売された? どのアルバムに収録されてる?
まったくわからない。

歌っている内容もよくわからん。別れの歌であることはたしかだ。あはは。それは、誰でもわかるちゅうの。

Wikiでかれらのディスコグラフィー をみたけど、アルバムタイトルだけでは・・・
英語のWikiページだとわかるんだろうか?

まあ、細かいことはわからんでも、エア・サプライらしい歌だ。
きょうは、これで十分。

日曜に雨が降って、その後、寒くなり、秋が深まるようだ。いよいよかぁ^^;;
暑いのもいやだけど、寒いのもいやだね。

小生も含め、みなさま風邪をひかないように気をつけましょう。 ってことで 〆



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posted by うる3世 at 12:53| Comment(4) | TrackBack(0) | 音楽日記 「洋楽・男性」

2012年08月09日

「たそがれのロンドン・タウン」 By ポール・マッカートニー&ウイングス


london.jpg
  発売:1978.8.26

  歌詞

  和訳詞

  聴く(YouTube)





こんにちは^^。

ロンドンオリンピック開催中ってことで、この歌を何気に鼻唄してた自分に気付いた。

ロンドン タウン〜〜♪ 鼻唄といってもここだけだけど^^;;

日本でも上のLPが大ヒット。このLPの最初に収録された歌です。日本では、アルバム名が「ロンドン・タウン」なのに、この歌は、「たそがれの」が付くだよね。なんか、おもろい。
小生は、社会人になってから、このLPを中古屋で買ったと思います。なんか無性に聴きたくなった覚えがある。

ポールといえば、オリンピックの開会式で歌ってはりましたなぁ。なんかのラジオ番組で、ギャラは日本円で100円だったとか。
ポールとしては、タダで出演して問題ないとのことだったようだが、法律? 規約? の関係で「タダ」はNGとのことのようで。
でもさー(なんか、関東弁ぽい^^;;)、100円と言わず、もうちょっと払いなよ。せめて、めし代になる程度はよう。
と、ちょっと思ってしまった。

ロンドン・・・一度は行ってみたい。てか、あんまり海外に行ったことないんだけど。

今思うに・・・時間があるとき、とくに学生時代とかに、もっと海外を含め、いろんなとこに行っておけばよかったなぁって。
学生時代は、お金がなかったわけだけど、借金でもして、行っておけばよかったなぁ なんてね。

なんかさー(また、関東弁ぽい?)、今までの人生を振り返って、時間を無駄遣いしてきたなぁ。って思ったりもする。

後悔しても「あとのまつり」ですけどねぇ。まあ、しゃあないか。

会社に入って、なんかいらん気を遣って・・・やりたいことあるのに、「休んだら、印象悪くするしなぁ」って、こともあったような。まあ、振り返ればいろいろありますなぁ。
自分では、「気を遣ってる」つもりなのに、「お前は、気を遣わんやつやなぁ」なんて言われたり・・・
う〜〜む。 おぃおぃ、おっさん、愚痴かい!! はい、やめておきましょう。

「たそがれの・・・」 いろいろ、振り返りながら、人生も「たそがれ」ていくのか?! 

オリンピック・・・女子のレスリングで、昨日(正確には、今日) 金メダル2個! やってくれましたなぁ。
お二人とも 八戸市のご出身とか。 八戸やるねぇ! 食いねぇ 食いねぇ 寿司食いねぇ なんのこっちゃい!

きょうは(正確には明日) 吉田、浜口が出場。金の上積みなるか?! 期待しまひょう 応援しまひょう ってことで 〆

そうや、最後に「ポール」に元気をもらったニュースの解説?コラム? をリンクしておきます。





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posted by うる3世 at 12:23| Comment(6) | TrackBack(0) | 音楽日記 「洋楽・男性」

2012年07月18日

「If You Leave Me Now」 By Chicago


  発売:1976年  歌詞  和訳詞



こんにちは^^。
昨日の昼休みに、YouTubeを適当に聴いてて見つけた歌。
シカゴって、歌は何曲か知ってるけど、詳しくは知らない。そういえば、ベスト盤のCDを一枚所有していたと思う。

この歌は、邦題が「愛ある別れ」。シングル盤としても発売されたようです。
アルバムとしては「Chicago X」に収録。

小生は、やっぱ、あの「素直になれなくて」(「Hard to Say I'm Sorry」)を聴いたのが、シカゴとの出会いの気がする。
収録アルバムは、「Chicago 16」(1982年発売)になるようだ。
「Chicago ???」 いくつまであるんでい?! とWiki をみると。

Chicago XXXIII: O Christmas Three (2011年) あらま 33 すげー
で Chicago XXXIV: Live in '75 (2011年) 34 これは、過去のライブ盤?

今までの総売り上げが、「1億2000万枚を超えている。」だってよ。あっぱれだ!!

ソフト? AOR路線? なんかいい感じ。Wikiでは、「ブラス・ロック」って書かれてた。なんじゃそりゃ?
ふ〜ん、ロックを基調にジャズの要素を加味、で、金管楽器を前面に。 なるほど、ロック+ブラスバンドってことのようですな。
はい! 勉強になりました。あんまり、役に立たん雑学知識だろうが^^;;

和訳詞を見てみると、「未練がましい」って内容のようで。
お願だから いかないでくれ〜〜 捨てないでくれ〜〜 
綺麗なメロディだが、ちょい情けないような^^;;

英語が理解できない小生のような人なら、「綺麗なメロディだ。素敵な歌だ。」てな感じなんでしょう。
で、邦題で「愛ある別れ」なんてつけらたら、さらに高感度UP。こんな未練がましい歌とは、想像つかんわい!!

男の中には「愛」は、あっても相手の女性には「愛」は? もう冷え切ってる・・・そんな感じだね。
まあ、詳しい事情まではわからんけどね。

まあ、洋楽は、聴いてて心地よければ、多少、意味の取り違いがあってもよろしいがな。
ねぇ、あんさん。 って、誰に言ってるんでい!!

まあ、小さい子が意味もわからず 忍び恋〜〜♪ なんて鼻唄するようなレベル。

小さい子なら「かわいい」で許せるが・・・ ええおっさんが^^;; 
でへへ 照れ笑い で 〆  ※ええおっさんの照れ笑いも・・・




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posted by うる3世 at 12:56| Comment(4) | TrackBack(0) | 音楽日記 「洋楽・男性」

2012年06月29日

「Fight From The Inside」 By QUEEN


  作詞・作曲:ロジャー・テイラー  発売:1977.10.28(UK) アルバム「News Of The World」
  歌詞  和訳詞



こんにちは^^。

なんとなく、クィーンな気分なので。
「あぁ、女王様〜〜 俺を苛めて」 なんてね。「お願い、ムチでしばいてぇ」 もうええちゅうねん!!

「伝説のチャンピオン」の収録された彼らの6枚目のアルバムに収録。アナログ盤では、A面の最後の歌。
テイラーの渾身の1曲といえるのでは。ギター、ベース、ボーカル、コーラスとほとんど一人で演奏。
多重録音の妙、といえるかもしれません。
この歌、小生、妙に好きだ。

訳詞のページの方の解説に納得。
「世の中を変えたいって言うのなら、本気を見せてみろよ」 おお〜〜!!
力強いねぇ。
ちょっと、気が引き締まりますです。ハイ。

日本では、世の中に対する不満とか、がんばってやろうぜ! 団結しようぜ! って感じのメッセージソングは、フォークソングが担っていたような。
団塊の世代の衆らは、歌声喫茶とかに集まって、ギターをジャカジャカ。盛り上がり、日本の将来、自分の夢を語りあっていたんでは? と思う。ギターを上手く弾ける人は、カッコよかったし、重宝がられた。

今は、カラオケが浸透。カラオケで盛り上がるんでしょうね。ギターの伴奏は、不要。演奏は、機械まかせ。ってか、録音伴奏まかせ。
で、通信回線の充実のおかげで、ほんまいろんな楽曲のカラオケがある。
※20年ぐらい前は、「ふきのとう」のカラオケなんて、なかったような。でも、今はそれなりにあります。

若者がギターでジャカジャカ。いわゆる、ストリートミュージシャンってのは見かける。
ただ、彼らの楽曲にメッセージがあるか? 小生は、真剣に聴いたことはないけど。メッセージ色は薄いような。
とにかく「歌いたい」 って願望が彼らを駆り立てているのか? いやぁ「メジャーになりたい」そんな思いが大きいような。
※違うかったら、スイマセン。

邦題「秘めたる炎」 そうや 「内にメラメラ燃える、エナジー」 小生にあるか? はあ、くすぶった感じ。
不平・不満、イライラした思いはあれど・・・世の中を変えてやるぜ! そんな気概はない。

責任転嫁してはいけないが、小生らの受けた「教育」の影響が大の気もする。
ちょっと、外れると 「不良」なんてレッテルを貼られて・・・

内面からほとばしるエネジーを大切にしたい。それを、大きな心で受け止めることのできる「社会」であったらええな。

そんなことをおもいつつ 〆




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posted by うる3世 at 12:27| Comment(2) | TrackBack(0) | 音楽日記 「洋楽・男性」

2012年06月15日

「Nevermore」 By Queen


  作詞・作曲:フレディ・マーキュリー 発売:1974年 アルバム「Queen II」
  歌詞   訳詞



こんにちは^^。

火曜取り上げた、歌と同じアルバムの中の1曲。

今週は、沢田聖子さんの歌をQUEENではさむ。聖子サンドの出来上がり^^ なんてね。

短い歌なれど、訳詞のページで書いてはるように「叙情性に富んだ、美しい小曲です。」そのとおりですなぁ。
QUEENのアルバムには、こんな感じの歌が必ずあるような。「箸やすめ」ってとこでしょうか。

歌詞の内容的には、悲しいというか、せつないものがある。

「海は枯れ」とか「不毛の地」とか。老いを連想させられる感じだ。

Nevermore・・・もう二度と ってことか。若く輝いていた日々には、もう二度と戻ることはできない。

人生が二度あれば〜〜♪ By 井上陽水。だれでも、そんなことを思うのでは?

同じ自分で、人生をもう一度繰り返しても、そないに変わらん気がするけど。
はっきりと「失敗」の記憶が残っていれば、同じ失敗を繰り返さない? で、失敗を回避して、そこから違う生き方が展開する?
どうでしょうね? 考えても仕方のないことだ。

人生が二度あるなら、二度目は、まったく違う「自分」でスタートしたいと、小生は思う。
やっぱ、美男子でスタイルも抜群になってね。アハハ。

二度・・・コーヒーにはニド なんのこっちゃい! 最近CMを見かけないような。粉系のコーヒーに入れるクリーム? ミルク?は流行らんのか?! 液体のコーヒーフレッシュちゅうんが主流のような。
この季節、アイスコーヒーを飲む機会もあるだろう。アイスコーヒーには、粉系のミルクは溶けん! そういえば、砂糖の代わりにシロップだね。
おっと、フレッシュもシロップも似たようなカップの容器に入ってる。あれの、蓋? を剥がすのに苦労したもんだ。しかし、先が折れるような仕組みが出てきて剥がしやすくなった。
あれは、特許? 実用新案? 考案した人は、大儲けしたかもね。
同じパッケージを、ミニのカップゼリーも採用。小さくて、パッケージが柔らかいから、スルッと口に入る。いいねぇ^^
しかし・・・コンニャクゼリーは、この方式で、喉に詰まるってことがあったね。

ゼリーじゃないけど、大きいサイズのプリン、○リコのプッチンプリン。堅いパッケージ。なかなか、プリンを出せない。
皿などを下にひいて、裏返し、底の突起をプッチン。空気が入って、あらま、プリンが出てくる。
これもちょっとしたアイディアですな。

なんで、こんな話しの展開になるんでい! まあ、よろしいがな。

身近なところにちょっとしたアイディア。まだ、誰も気がついていないちょっとしたことがあるかも?

アイディアを出して、大儲けじゃ! やっぱ、若くて柔らかい頭が最適しょ。 あ〜あ、人生が二度あれば。 と〆。




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タグ:Rock Queen Nevermore
posted by うる3世 at 12:38| Comment(2) | TrackBack(0) | 音楽日記 「洋楽・男性」